立体マウスパッドご存知だろうか。手首にクッションの凸が丁度当たるようになって「楽~!!」ってグッズ。私はペラッペラの使っているから、その機能性の良さを味わったことがないのだが・・・。
とまあ、今日はさ
おっぱいマウスパッドの
話をしたいんですよ!!

基本的に画像のようなアニメキャラがプリントされてて、その名の通りキャラの胸部分にドでかい膨らみが作られている(いわゆる手首が当たる部分)。
マウスパッドなんで綿とか詰められてんだろうけど、その存在感はとてつもない。サンプルのイラストだけでは胸の迫力は伝わらないであろう。でも、パソコンのために使うのはちょっと気が引けちゃうよね。だって女の子の顔にマウス置きたくないじゃん?
じゃあマウスパッドの意味は?って?
※ここから非常にお下品な話になります。ブラウザバックするなら今です。既に遅いかもしれませんが戻るなら今です。言ったよ????いいね????
その日は帰りにフラッと某店舗に寄りました。みんな知ってるあの店。そんな品揃え変わってねえな~って物色してたんですよ。そしたら目に入ってきたんですよ。おっぱいマウスパッドが。
しかも、私が好きな作品だよ。「すげえ・・・でもなぜこのタイミング!?」なんて考えてたが足は勝手に歩み寄っていた。ネズミ捕りってきっとこんな感じだと思う。周りに客がちらほらいてもそんなの関係ねえ。走り出したら止まらない。だってそこに推っぱいがるんだか(推しのおっぱいの略)。
「これが○○ちゃんのおっぱい・・・!」近くでまじまじと見てしまった。そしてデカい。マウスパッドのわりにB5サイズくらいあった。
綺麗にイラストもプリントされてさー・・・で、ねえ。うん。そのー・・・おっぱいもデカかった。2キャラ並んでたんですけどサイズがどっちも同じだった(設定上カップ数違うけどそこは目を瞑ろう)。
当たり前なのだが胸の部分が綺麗に盛り上がってた。まじで凄い。おっぱいで膨らむことも考慮してイラスト描いてんでしょ?職人じゃん。おっぱいマウスパッド職人。
で、陳列されてた商品のパッケがOPP袋で包まれてたんですよ。ブリスターパックではないんですよ。
つまりよ!ガササッと音は出るが触れるんですよ!胸が!!
「店の中やぞ?誰か来たら気まずいの目に見えてるだろ!!」私の中の天使が訴えてたけど気づけば左手で商品を持ち、右手はおっぱいを触っていた。リンゴが木から落ちるように、重力で吸い寄せられてた。
おっぱいを目の前にするとマトモな思考なんてできないのだ。パッケージ越しだがおっぱいを感じた。大きいので弾力が凄かったし全種揉んだ。ここが天国か。
その後の幸福感たるや。今でも感触が残っている。あれは綿の詰め物ではない、本物のおっぱいだと私が決めた。その証拠に勃起したから間違いない。おっぱいマウスパッドは触ったとき初めて本物の存在になるんだ。
そして私はおっぱいを触ったことを実感して遅行的に勃起してた。公共の場で。あのままずっと触ってたらイッてたかもしれない。マウスパッドでこんなことになるんなら、目の前に本物が現れたらどうなっちゃうんだろう。もう私は戻ってこれないのは確かだ。
もしかして、おっぱい触ることは精神的にとてもいいのでは?これからの時代はマイおっぱいの時代になるな。
これだけ言っておいてマウスパッドは買わなかった。結構お値段もするのでね。最近Switch2とか買ったしさ?・・・いや、どうしよう。次見に行って残ってたら買っちゃうかもしれない。
みんなはおっぱいマウスパッド持ってる?やっぱ触る用だよね?マジでPC用に使っている人いるのかなぁ?
今後のおっぱいマウスパッドの進化に期待を込めて、本日はこの辺でさようなら~
ちなみに、触るだけ触って買わなかった報いか、口内炎ができた私だった。口の中に乳首ができたみたいだね!